【デイトレ塾】株価のスライダーゾーンを解説|急落危険チャート by デイトレ塾 – Rょーへー

急落後に15分~20分揉み合った場合は次なる急落のサイン

今回の動画は、デイトレーダーには必須の情報です。

この情報を知っているのと知らないのとでは大負けの回数に多大なる影響を及ぼします。
まだの人は必ず見てください。

動画情報 2020年5月11日現在
4,612回視聴
チャンネル登録者数 1.09万人

【ポイント】急落後のもみ合いは次なる急落の前兆

急落してから反発が入る場合、通常はすぐに反転します。

理由はAIアルゴリズムが働くからです。

詳細は以前の記事をご覧ください。

前回記事の確認「AIアルゴリズムに負けないデイトレ手法|逆指値狩りを狩る by デイトレ塾 – Rょーへー」

従って、急落後に株価が止まってヨコヨコになってしまうとそこからの反発は難しいのであります。

タイムリミットは15分から20分。

そこまで我慢して反発しない場合、一回逃げることが重要となります。

もし、損切りせずに持ち続けると、次なる滑り台に巻き込まれ大負けします。

このパターンのチャートに遭遇したら、一旦逃げる或いは逆指値で損切りラインを決めておくことをお勧めします。

どうしてもその銘柄をトレードしたいなら、次の急落を待ってそこで仕込めばいいのです。

今回の動画はデイトレでの大負けを減らすのに必須の情報になりますので、反射的に損切りできるように繰り返し頭の中でシミュレーションして実践に生かしましょう。

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