デイトレは負ける理由がある日に大負けしよう by デイトレ塾 – Rょーへー

デイトレ講座100本以上の動画の中でもトップ3に入るくらい重要なお話です

Rょーへー塾長が、「この動画はこれまで投稿してきた動画の中でもトップ3に入るくらい重要な話です。」と語っています。

タイトルだけではイメージできないのでまずは動画をご視聴ください。

2020年5月21日現在
チャンネル登録者数 1.36万人
2,272 回視聴

【前半の動画のポイント】
負けていい日=マザーズ指数が寄天井で暴落している日。
AIによる売り浴びせで売られ過ぎて大負けした時(マザーズ指数でマイナス5%以上)=翌日の上昇を狙いにいく姿勢は重要。

【後半の動画のポイント】
上昇相場で空売りで踏み上げられると、トレードが崩れるので空売り厳禁。
急騰している仕手株に手を出すことは厳禁。

【結論】
前日寄りからの大幅下落でマイナスを食らうことは負ける理由のある日つまり負けていい日なのだから、翌日は株価は上昇していい日、上昇する理由のある日になる。

空売りでの踏み上げやイナゴタワーに飛びつくトレードは、他の人は勝っているのに自分だけ負けるという結果になり、取り戻す相場は訪れない。

自分だけ大負けすることは、避けなければならない。

みんなが損する相場が起きたということは、その反動でみんなが勝てるイージー相場が訪れる前兆なので、その時に取り戻せばいいというお話でした。

この動画を見て個人的には行き過ぎた下落の日は引けで買って翌日持ち越しの戦略も有りなのかなと思いました。

だた、スイングをやりだすとデイトレでも持ち越す癖が付くので鉄の掟としてルールは厳守する必要があります。

また、大幅下落した翌日は上昇相場になりやすいことから、普段より利確を遅らせるなど、利幅をめいいっぱい取ることも重要かな。

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